2013年09月27日

歯が汚れる仕組み

歯の白さを気にするなら、歯の構成などを知るよりも歯の汚れる仕組みを勉強したほうがいいかな、と思い勉強を始めました。その過程で歯に関する知識も吸収することができました。

 歯の汚れは、普段の食べ物や飲み物が歯にプラークとして溜まることから起こります。で、普段の歯磨きだけではケアできない部分にそれが蓄積され、ついに目立つ汚れとなってしまうわけです。
 よって、白い歯をキープするためには、歯磨きだけでなく糸ようじなども積極的に活用すること。それ以上に食べ物や飲み物に気を使うことが大事になります。例えばコーヒー、お茶、紅茶、赤ワイン、コーラなどの着色の濃いものは控えるのがいいでしょう。酸の強いスポーツドリンクも控えめにしましょう。

 基本的に、服に着くとシミになってしまうような飲み物、食べ物は、歯にもシミを残してしまうのです。コーヒーやコーラなど、少しくらいは飲むのはかまいませんが、飲むときは気を付けること。毎日の小さなことの積み重ねが大事ですよ。
posted by たっちゃん at 01:05| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。