2014年12月24日

賢い歯医者の選び方

お久しぶりです、今日は歯医者の選び方について考えてみようと思います。

私は何とか歯を白くしたいと考えて今まで結構多くの歯医者を見てきましたが、以下のような歯医者はやめたほうがいいと思います。

1、すぐに抜こうとする歯医者
歯医者にとって、抜かずに治療するよりも抜いたほうが手間がかからず簡便です。そのため、めんどくさがりの歯医者はすぐに抜こうとする傾向があります。
それだけではなく、こちらのほうが歯医者にとってお金になるんですよね。インプラントを勧めてお金を稼ごうとしているのです。
歯医者のほうの、お金が欲しいという勝手な都合で抜かなくてもいい歯を失ってしまうのは、なんかイヤですよね。
抜きましょうと言われたら他の歯医者にも見てもらったほうがいいです。どの歯医者でも抜いたほうがいいと言わない限り、抜くのはやめたほうがいいと思います。


2、相互コミュニケーションの取れない歯医者
歯医者によっては、患者の話を全く聞かずに自分の診察だけで判断している者も多いです。
このような自分だけ一方的に喋って治療するような歯医者も行かないほうがいいでしょう。
患者の気持ちを無視しているうえに、間違った治療で進められる可能性があるからです。痛くもなんともない歯を削られた…なんて、笑いごとじゃありませんよね。


3、身分が怪しい
HPがなかったり、出身大学が書いていなかったり・・・。
歯医者というのは、思っているほど難関ではありません。偏差値が低いような大学は、お金を払えば誰でも入れ、誰でも卒業できるようなシステムになっています。こういう大学は、親が歯医者で子供に後を継がせたいけど子供の出来が悪い場合にお金で解決しようとするための大学です。
こんな大学に来るとどんな大学生活を送るのかは、想像できますよね。勉強なんてせず、遊んでばかりの学生生活…そんな歯医者に見てもらいたいと思いますか?


いい歯医者を選ぶためには、、この本も参考になります。


失敗をしないためには安い投資だと思いますがどうでしょう。
posted by たっちゃん at 23:30| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2014年10月12日

オーディションとタレント養成

オーディションはいつでも応募ができるようになっています。

大きい所だと、赤ちゃんからキッズ、青年からシニアまで幅広く新人を募集しています。

例えば、こういう所。









そこではタレントの育成にも重点を置いているので、個々人の個性を活かして活躍できるように力になってくれるかと思います。

中には、40歳以上の新人を対象とした部があるところもあるので、私もあと何年かしたらそこに申し込んで再び俳優に挑戦してみようかなと思っています(笑)

歯も以前よりは綺麗になったのでw



追伸:オーディションは人気があるにも関わらず、いつも人を募集していますよね。

これはつまりどういうことかというと、合格率はとてつもなく低く、通過する人が少ない、あるいは通過してもレッスンで脱落する人が多いということです。

生半可な気持ちでは厳しいと思いますが、チャンスは何回もあるので、オーディションに合格するためのコツを掴んだり、試験に慣れるためにも、あきらめずにチャレンジし続けることは大事だと思います。

posted by たっちゃん at 10:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2014年05月05日

コネの世界

こう言っては身も蓋もありませんが、

オーディションってやはりかなりの割合を

コネ

が占めている気がするんですよ。。

なぜなら、オーディションに通過する人って何人かは必ず

オーディションの主催者と親しそうにしていますから…。

おそらく知り合いなのでしょう。

そういう人も少なからずいるので、

オーディションに受かる確率は予定合格者よりもさらに低いとみておいたほうがいいでしょう。

若干出来レースみたいな感じがしますが、

コネ、つまり人脈を作るのも一つの力だと思います。

だからといって、知り合いが誰もいないからあきらめる必要はありません。

その中からも何人かが選ばれるのですから。
posted by たっちゃん at 01:23| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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